ご飯のお供

【おすすめ24種】ご飯のお供は安い方が良くね?コスパ最重視で厳選

 

しんきち
安くて美味しいご飯のお供って何かな?
バリエーションを増やしたいな。

 

Yusuke
お任せください!
日本人の主食であるお米にピッタリなご飯のお供を紹介します。
レアなアイテムもご用意していますよ。

 

本記事で分かる事

  • 安くて美味しいご飯のお供

 

この記事で紹介するご飯のお供は、何万もする高級なご飯のお供ではなく「安い」を前提とし、3,000円以下の商品を厳選しています。

 

気に入ったのがあれば、是非ご賞味くださいね。

それでは、どうぞ最後までごらんください。

 

この記事を書いている人

Yusukeのプロフィール

 

\お得な掘り出しアイテムあり/

 

スポンサーリンク

珍しくて安いご飯のお供

 

ご飯お供となるアイテムはたくさんあります。

定番のアイテムは次の章でドーンと紹介しますが、まずは珍しいご飯のお供から。

 

おそらく全て知っている人は、ほとんどいないのでは!?

 

それでは、順に紹介していきます。

珍しいご飯のお供①:サクサクしょうゆアーモンド

珍しいご飯のお供の1つ目は、サクサクしょうゆアーモンド。

醤油で有名なキッコーマンから販売されています。

 

フライドオニオン・にんにく・ローストアーモンドたちが醤油と見事にマッチング。

香ばしい具材が食欲を引き立ててくれます。

まだ、食べたことない人はぜひ1度チャレンジしてみる価値あり!

 

珍しいご飯のお供②:わさびめし

珍しいご飯のお供の2つ目は、わさびめし。

静岡県の名産になるのですが、食べたことはありますか。

 

名前のとおり、The わさびになります。(笑)

かつおと昆布を効かせて、ほんのりと醤油で味付けられたわさびめしは絶品。

ご飯が何杯でもいけちゃいます。

 

珍しいご飯のお供③:食べるオリーブオイル

珍しいご飯のお供3つ目は、食べるオリーブオイル。

オイルだけ!?

とビックリするかも知れませんが、ちゃんと具も入っているので安心してください。

 

ちりめんや玉ねぎなどをオリーブオイルで味付けしたご飯のお供になります。

少し、ご飯が油っぽいかなと思うかもしれませんが、意外とアッサリして食べやすい一品です。

 

珍しいご飯のお供④:ごぼう肉みそ

珍しいご飯のお供の4つ目は、ごぼう肉みそ。

食べたことがない人でも、ネーミングから美味しいと連想できるのではないでしょうか。

 

実は、2019年に日本テレビのヒルナンデスでも紹介されたほどの人気アイテムなんです。

テレビで紹介された当時は、売り切れ続出で買うことが困難でしたが今は買えます!

当然味はそのままなので、良ければお試しください。

 

安いご飯のお供(定番)

 

ご飯のお供として販売されているアイテムは、たくさんあります。

中でも、厳選した定番のアイテムを幅広くこの章で紹介。

 

ピックアップしているどれかは、皆さんも食べた事あるご飯のお供でしょう。

逆に、まだ食べた事ない商品はぜひこの機会に試してみてはいかがでしょうか。

ご飯のお供①:黒豚みそ

ご飯のお供の1つ目は、黒豚みそ。

鹿児島県が誇る郷土料理で、豚肉と味噌が濃厚に絡まってご飯とピッタリ。

 

アクセントに砂糖も入っているのでほんのりと甘みも感じます。

鹿児島県産の黒豚を使用しているので、高級なイメージかも知れませんがおよそ1,000円ほどで購入できるお得なアイテム。

 

ご飯のお供②:明太子

ご飯のお供2つ目は、明太子。

まさに王道ですね。

 

紹介する、明太子は「ごはんとまらんらん」という素敵なネーミング。

レビューを見てみると、みんなご飯が止まらないようですね。(笑)

3個で2000円ほどなので、コスパ良!

 

ご飯のお供③:鮭フレーク

ご飯のお供3つ目は、鮭フレーク。

我が家にも常に、ストックがあり大変お世話になっているアイテム。(笑)

 

鮭フレークは様々なメーカーから販売されていて、中には合わない味付けになっているものも…。

紹介する、鮭フレークは国産の秋鮭を使用しているので味も風味も抜群。

 

ご飯のお供④:ザーサイ

ご飯のお供の4つ目は、ザーサイ。

ザーサイとは、からし菜という野菜が変異してできた品種。

中華料理のお店においているピリッとするお漬物です。

 

野菜なので比較的に安く手に入れることができ、経済面から見ても最高。

特に、紹介する桃屋のザーサイは味もピカ一ですよ。

 

ご飯のお供⑤:いかの塩辛

ご飯のお供5つ目は、いかの塩辛。

近所の北海道店などに行けば必ず、置いている商品ではないでしょうか。

少しクセがあるので好みが分かれるかも知れませんが、ご飯のお供に人気のアイテムとして間違いはないかと。

 

人気のアイテムなので、色々な会社から発売されていますが、やっぱり安定の桃屋が美味しくてコスパが最強です。

 

ご飯のお供⑥:たこわさ

ご飯のお供の6つ目は、たこわさ。

お酒の定番おつまみとして知っている人も多いかと思いますが、ご飯との相性もGoodです。

ピリッとしたわさびと、コリコリとしたタコの触感がたまりません。

 

紹介するあづまフーズのたこわさのように、大葉をそえてあげると更に美味しさアップ。

お酒を飲む人は、どちらでもいけるので必須アイテムです。

 

ご飯のお供⑦:たまごにかける醤油

ご飯のお供の7つ目は、少し変化球でたまごにかける醤油。

そう、卵かけご飯専用の醤油なんです。

 

私は、普段から使用している醤油でもOKなタイプだったのですが、お土産でたまごにかける醤油をもらってからは普通の醤油に戻れなくなりました。(笑)

 

紹介するこちらのたまごにかける醤油は、通常の醤油に比べかつお節や昆布のエキス、みりんなどが配合されているのでサッパリしています。

 

ご飯のお供⑧:食べるラー油

ご飯のお供の8つ目は、食べるラー油。

数年前に大ブームを起こし、一気にご飯のお供の上位にランクインしてきたエリート商品。

 

名前からして辛そうと思う人もいるかもしれませんが、実は全然辛くないのでご安心を。

大ブームになったのが納得できる至高のお味。

食べたことない人は、お早めに!

 

ご飯のお供⑨:味付けのり

ご飯のお供の9つ目は、味付けのり。

ここで、Sinple is the bestのアイテムが登場。

ぶっちゃけ、味付けのりが嫌いっていう人いるんでしょうか。

 

高級なのりは香りも強く味もしっかりとしているのですが、こちらのお手頃価格の味付けのりも決して負けてはいません。

コスパなら大野海苔の方がいいかと。

ご飯のお供⑩:まぐろの佃煮

10個目は、まぐろの佃煮。

見た目では、本当にまぐろかと疑ってしまうのですが、原材料にも記載されているのでまぐろで間違いないです。

 

甘辛く煮詰められたまぐろと白米の相性は言うまでもなく抜群。

紹介するまぐろの佃煮は、好きな人にはかなりお得な大容量パック。

なんと1㎏もあるので、おかずには困らないでしょう。(笑)

 

ご飯のお供⑪:十勝牛しぐれ煮

ご飯のお供11個目は、全国的にも有名な北海道の十勝牛を使ったしぐれ煮。

砂糖やしょうゆで甘く絡めたしぐれ煮は、小さなお子様でも食べやすいアイテムになっています。

 

紹介する、北海大和のしぐれ煮は1つ600円程度とかなりコスパがGood!

Amazonでも、ベストセラーになっています。

ご飯のお供⑫:大人のふりかけ

ご飯のお供12個目は、大人のふりかけ。

誰もが知っている、まさにご飯のお供界のボス的存在。

 

紹介する大人のふりかけは、やっぱり永谷園。

味に関しては、想像の通りなので割愛します。(笑)

賞味期限の長いので、一つ持っておくと何かと便利ですよ。

 

ご飯のお供⑬:なめ茸

ご飯のお供13個目は、なめ茸。

えのき茸を醤油味で絡めて“とろみ”が売りのアイテム。

 

紹介するなめ茸は、ビンのタイプではなく簡単に出すことができるボトルタイプ。

塩分も30%カットされているので健康面でもGood!

 

ご飯のお供⑭:梅干し

ご飯のお供14個目は、梅干し。

日本人が選ぶご飯のお供のトップに君臨する梅干し。

1個500円以上する高級な梅干しもありますが、あくまで本記事では安さに焦点を当てているので、今回紹介するのはパス!

 

ネットで買う場合は、スーパーで売っている同じ梅干しよりも、訳アリ商品を買った方がお得です。

訳アリと言っても、味は全く遜色ないのでご安心を。

 

ご飯のお供⑮:キムチ

ご飯のお供15個目は、韓国を代表するキムチ。

キムチは白菜やきゅうり、大根など色々と種類があります。

 

今回紹介するのは、王道の白菜キムチ。

業務用で5㎏ありますが、レビューを見ると意外と買っている人が多いんです。(笑)

 

ご飯のお供⑯:花かつお

ご飯のお供16個目は、花かつお。

さすがにそのまま食べるとパサつくので、醤油が必要です。

7個目に紹介した、たまごにかけるお醤油とのコラボは最高ですよ。

 

紹介する花かつおは、メジャーなヤマキの花かつお。

いつも、開けた瞬間の香りの良さにビックリします。

ご飯のお供⑰:いくら

ご飯のお供の17個目は、いくら。

他の商品に比べると決して安い部類には入りませんが、ちょっとした贅沢にはチョイスしたい一品。

 

紹介するいくらは、北海道産のいくらで利尻昆布の醤油で味付けされたアイテム。

価格は100gで1300円程度となっています。

 

ご飯のお供⑱:山椒ちりめん

ご飯のお供の18個目は、山椒ちりめん。

ノーマルのちりめんも美味しいのですが、ピリッと刺激がある山椒が加わることで食べるご飯の量が増えちゃいます。

 

紹介するおすすめの山椒ちりめんは、3年連続モンドセレクションの金賞を受賞したこちらの山椒ちりめん。

ちりめん山椒で迷ったら選んで間違いないアイテムです。

 

ご飯のお供⑲:ごはんですよ

ご飯のお供の19個目は、ごはんですよ。

知っている人も多いかと思いますが、海苔の佃煮になります。

そのまま、白米にのせて食べても美味しいですがお茶漬けにして食べるのもGood!

 

ごはんですよと言えば…やっぱり桃屋ですね。

 

ご飯のお供⑳:塩昆布

ご飯のお供20個目は、塩昆布。

お米がなくても、お菓子代わりに食べていました。

かなり、塩っ気が強いので摂りすぎには注意してください。

 

紹介する塩昆布は、こちら。

Amazonレビューの評価が非常に高い人気アイテム。

 

まとめ:ご飯のお供は欠かせない!

 

いかがでしたでしょうか。

 

沢山のご飯のお供を紹介しましたが、食べたい商品は見つかりましたか。

気になるご飯のお供を2~3個ストックしておけば、おかずがない時に重宝しますよ。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

スポンサーリンク

 


人気ブログランキング

ブログランキング・にほんブログ村へ

関連記事


Yusuke
合わせてこちらもご覧ください!!
関連記事

 しんきち30代~40代の大人って昔はどんなお菓子を食べていたの? Yusuke今の子供たちと同じで甘い物や辛いもの、酸っぱいものまで...色々な種類のお菓子を食べてましたよ。[…]

30代の懐かしいお菓子