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【おすすめ20選】ロードバイクに適したリュックは?通勤にも使えるドイターからモンベルまで大集合!

ロードバイクのおすすめのリュック
しんきち

ロードバイクに乗っているんだけど、荷物を入れたくてリュックを探しているんだ!

よーすけ

僕に任せて!ロードバイクに適したリュックを本記事で紹介するね。

ロードバイクは軽さを売りにしているので、基本的に荷物を入れるカゴが装着されていません。

荷物がある場合は、ツールケースに入れたりサドルバックの装着が必要です。

しかし、ツールケースやサドルバックに入れる荷物の量は微々たるもの…

通勤や通学でロードバイクを使用している人などは、まったく足りない人もいるでしょう。

そこで、本記事ではロードバイクに適したリュックについて解説します。

また、サイクリストである私が厳選したおすすめリュックも紹介していきますね。

目次

ロードバイクに適したリュックの選び方

ロードバイクのリュックの選び方について紹介します。

大前提として一番重要なポイントは見た目です。

機能性や価格などでも判断すると思うのですが、やはり自分が気に入るデザインでないとテンションも上がりませんよね。

ということで見た目を大前提において、ロードバイクでのリュック選びのポイントはこちらの3つになります。

リュックの選び方

それでは1つずつ深堀していきますね。

リュックの選び方①:フィット感

ロードバイクにおけるリュックの選び方の1つ目は、フィット感を重視することです。

肩や腰にベルトができるタイプを選ぶようにしましょう。

ロードバイクは、一般的な自転車とは違いスピードが出ます。

速い人だと時速30km以上になることも。

空気抵抗を少なくする為にもフィット感は重要です。

固定されていない状態で走行するとリュックが暴れてしまい事故につながる可能性もあるので、安全の為にもフィット感は重視しましょう。

リュックの選び方②:通気性

ロードバイクにおけるリュックの選び方の2つ目は、通気性が良いタイプをチョイスすること

ロードバイクは前傾姿勢で乗るので、走って汗をかいてくると背中が蒸せてきます。

先ほどフィット感が重要と紹介しましたが、密着すればするほど背中に熱がこもる状態に…

背中の蒸れを軽減する為には、背中と触れる面にメッシュ素材を利用しているリュックを選ぶようにしましょう。

このポイントを逃してしまうと、灼熱地獄を経験するハメになってしまいます。

リュックの選び方③:防水使用

ロードバイクにおけるリュックの選び方の3つ目は、防水使用のリュックであること

雨天時にわざわざロードバイクに乗ることは少ないかと思いますが、急に雨が降ってくることは日常茶飯事です。

ロードバイクに乗りながら傘をさすことできません。(絶対にしないでください。危ないです。)

つまり、雨が降るとリュックは100%濡れてしまいます。

たとえレインカバーがついていても、防水使用はマストです。

ただ、販売しているスポーツタイプのリュックはほとんど防水使用となっているので、そこまで気にする必要はないでしょう。

購入前に念のための確認くらいでOKです。

おすすめ20選!ロードバイクに適したリュック

この章では、前述したフィット感・通気性・防水を加味してロードバイクのリュックを厳選しました。

使用目的は、本格的なライドから通勤・通学まで対応できるリュックです。

良かったら参考にしてみてください。

ロードバイクに適したリュック①:ULTRA RIDE 6(ドイター)

ロードバイクのリュックといえば、Deuter(ドイター)

サイクリストなら一度は聞いたことがあったり、お店で見たことがあるでしょう。

紹介するULTRA RIDE 6は、ドイターの中でも一番コンパクトなサイズ。

わずか350gしかありません。

一番の魅力は体とフィットする部分に、エアドライブシステムが搭載されていることです。

エアドライブシステムとは、曲線的な構造で熱を中心に集めることなく、外へ逃がす技術。

要は、背中の熱を逃がしてくれ蒸せないようにしてくれます。

迷ったらドイターを選んでおけば間違いないでしょう。

詳しく知りたい人は、こちらの記事にてレビューしています。

>>【大満足】Deuter(ドイター)のウルトラライド6をレビュー!ロードバイクに最適なリュックか徹底検証!

ロードバイクに適したリュック②:サイクリングリュックAnkuly

ロードバイクに適した2つ目のリュックは、Ankulyのサイクリングリュック

安価にもかかわらず、アウトドアで有名なモンベルと同等の生地を使用し縫製も丁寧に仕上がっています。

Ankulyのサイクリングリュックは、使用しない時にコンパクトに閉まっておけるのが便利!

手のひらサイズまで小さく折りたためるので何かと重宝します。

ロードバイクに適したリュック③:クロスランナーパック(モンベル)

3つ目のロードバイクに適したリュックは、Mont-bell(モンベル)のクロスランナーパックです。

モンベルと言えばグレゴリーやドイターと並ぶ、アウトドア界の人気ブランド

クロスランナーパックに使われている素材は、強度と軽量性のどちらも優れレビューでも高い評価を獲得しています。

汗や雨で汚れてしまった場合でも丸洗いができるのも、おすすめポイントです。

ロードバイクに適したリュック④:フライウェイトパック22(THE NORTH FACE)

ロードバイクに適した4つ目のリュックは、THE NORTH FACEのフライトウェイトパック22です。

ドリンクボトルやメッシュポケット、各種ベルトなどロードバイクに適したリュックの条件はすべて揃っています。

しかし、Amazonのレビューを見ると生地が少し薄いという評価が…

小さく折りたためるポケッタブルの機能を備えたリュックなので、通勤や通学には向いていません。

逆に、ロングライドの出先で購入したお土産などを入れる用途に使う人にはおすすめです。

ロードバイクに適したリュック⑤:Outlander 4L(USWE)

5つ目のロードバイクに適したリュックは、USWEのOutlander 4Lです。

容量が4Lと最低限の荷物しか必要ない!という人におすすめ。

USWEのOutlanderは、通常のリュックのように脇下から一直線で結ばれる肩ひもがハーネス構造になっています。

要は胸の前でクロスする形となり体に密着した状態が作られ、まるでリュックを背負っていない感覚に包まれます。

高強度での走行でも邪魔にならないので、ガチ勢にも人気のリュックとなっています。

ロードバイクに適したリュック⑥:ウィザード30(VAUDE)

ロードバイクに適した5つ目のリュックは、VAUDE(ファウデ)のウィザード30

ブランド名だと有名どころには劣ってしまいますが、Amazonの口コミで85%以上が星4つ以上と高評価を獲得しています。

ウィザード30には、わざわざボトルを忍ばせておく必要がないハイドレーションシステムを備えています。

ハイドレーションシステムとは

バックパック、ウエストバッグ内の袋に水を入れ、口許くちもとまでのびるチューブによって給水する仕組み

ロードバイクに乗っていると想像以上に水分が蒸発するので補給はマスト!

ボトルまでは必要ない距離なら、このリュックのみで収納と水分補給が可能です。

ロードバイクに適したリュック⑦:テンペスト20(オスプレー)

7つ目のロードバイクに適したリュックは、オスプレーのテンペスト20

女性に人気のリュックです。

カラーバリエーションが豊富で発色もよく、後方からの視認性も高いリュックとなっています。

軽量で激しい動きでも邪魔にならないのも人気の1つです。

デザインもオシャレなので普段使いにも使っても良いでしょう。

ロードバイクに適したリュック⑧:ボルカンパック (CHROME)

ロードバイクに適したリュックでおすすめなのが、CHOROME(クローム)のボルカンパックです。

ボルカンパックはデザイン性に優れているので、本格的なライドよりも通勤や通学に使用するのがおすすめ

幅が広いヨークを採用したショルダーストラップは、肩への負担を軽減させる構造となっています。

重たい荷物を入れても一般的なリュックと比べ疲れないと口コミでも評価されています。

ロードバイクに適したリュック⑨:ヘリウムバック(パールイズミ)

9つ目のロードバイクに適したリュックは、パールイズミのヘリウムバックです。

パールイズミと言えばサイクリストなら誰もが知っている老舗ブランド

その機能性はウェアを中心に高い評価を獲得しています。

もちろん、今回紹介するヘリウムバックも例外ではありません。

ポケッタブルの機能を備えているリュックなので、荷物をいれる通勤や通学には不向きでしょう。

逆に、ロングライドなどでお土産を買う時などには重宝すること間違いなし!

手のひらサイズまでコンパクトになるので、ライドの邪魔にはなりません。

ロードバイクに適したリュック⑩:ファインデイ(GREGORY)

10個目のロードバイクに適したリュックは、GREGOY(グレゴリー)のファインデイ

アウトドアブランドの王様と言える、GREGOYですがネームブランドに負けず機能性も優秀です。

GREGOYは登山アイテムをメインに店舗やネットで販売され、紹介するファインデイは、日常でも使える作りのリュックとなっています。

デザインもシンプルでカラーバリエーションも豊富なので、通勤や通学に使うのがおすすめです。

ロードバイクに適したリュック⑪:サイクリングリュック(Croogo)

ロードバイクに適した11個目のリュックは、Croogoのサイクリングリュックです。

軽量のナイロン素材でできており、重さはなんと300g。

容量が5ℓと大きくはありませんが、替えのシャツやタオル類などは楽に持ち運べます。

滑らかで丈夫なSBSジッパーや、高品質の調整ストラップが採用されているので、多少雑に扱ってもすぐに壊れることはないでしょう。

12色のカラーバリエーションから選べるので、お気に入りのリュックを背負って、サイクリングを楽しみましょう。

ロードバイクに適したリュック⑫:ADV SKIN 12 SET(SALOMON)

ロードバイクに適した12個目のリュックは、SALOMONのADV SKIN 12 SETです。

まるで体の一部かのようにフィットするこちらのリュックは、安定性が抜群。

激しいスプリントをしても、ズレて邪魔になることもないでしょう。

一体型のソフトフラスクが採用され、喉が渇いたらすぐに水分補給ができます。

88%がナイロン製なので、肌触りも心地いいリュックに仕上がっています。

全面反射のディテールは、視認性が高く安全面でも問題はありません。

紹介しているリュックの中で、高めの価格設定ですが、Amazonでの口コミは4.8と非常に高い評価を獲得しています。

リュックとの一体感を最優先に考える人に、こちらのアイテムはおすすめです。

ロードバイクに適したリュック⑬:ランニングリュック(Safarire)

ロードバイクに適した13個目のリュックは、ランニングリュック(Safarire)です。

背面に2ℓ入るメインポケットに加え、スマホなどの小物も収納できる気の利いた別のポケットも備わっています。

両サイドに、ペットボトルの収納も可能。

背中にはクッション性をもたせているので、背中の形状に合わせてフィットし、通気性もメッシュ素材で快適です。

反射素材が使われているため、夜間の走行において車からの視認性も問題ありません。

シンプルな黒だけでなく、灰色・青・緑と明るいカラーも販売中。目立つ配色が好きな人におすすめです。

ロードバイクに適したリュック⑭:サイクリングリュック(Wikay)

ロードバイクに適した14個目のリュックは、サイクリングリュック(Wikay)です。

8ℓもの収納を備え、重さは240gと非常に軽いリュックとなります。

通常のメッシュ素材よりも通気性が良い薄くて柔らかい素材を採用し、背面やショルダー部分に熱が溜まるのを防ぎます。

細かく調整できるショルダーストラップは、体にフィットするようミリ単位での調整が可能です。

2,000円を切る価格にもかかわらず、Amazonのレビューでは4以上と高い評価を獲得。

コスパが良いロードバイクのリュックといっても過言ではないでしょう。

ロードバイクに適したリュック⑮:サイクリングリュック(adelphos)

ロードバイクに適した15個目のリュックは、サイクリングリュック(adelphos)です。

16ℓの大容量なので、財布やスマホといった最低限の物だけでなく、IPadやA4サイズの雑誌なども収納可能。

通勤でロードバイクを使っている人におすすめのリュックとなります。

メインの収納以外に背面とサイドにもファスナー付きポケットが備えられ、スマホなどの小物をサッと取り出せて便利ですよ。

16ℓでは少し大きいと感じる人には、ワンサイズ小さい10ℓのリュックもあります。

ベースは黒色ですが、4種類の差し色から選べます。テンションが上がるカラーをチョイスしてくださいね。

ロードバイクに適したリュック⑯:ランニングバッグリュック(Ferbar)

ロードバイクに適した16個目のリュックは、ランニングバッグリュック(Ferbar)です。

わずか140gと超軽量級のリュック。できるだけコンパクトサイズを求めている人におすすめとなります。

大人はもちろん、子供でも背負えるサイズ感です。

背中と触れ合う面にはメッシュ素材が採用され、熱がこもらない設計になっています。

ロードバイクは、風の抵抗が少ない方が楽に速く進みます。

Ferbarのリュックは、背中にフィットする構造なので、装着しても邪魔になりません。

ロードバイクに適したリュック⑰:ハイドレーションバッグ(KAILAS)

ロードバイクに適した17個目のリュックは、ハイドレーションバッグ(KAILAS)です。

13に分かれた合計8ℓの収納スペースは、自分の好きな場所に収めれます。

激しい動きによりリュックが揺れ動いても、ワンタッチ式調整ボタンで身体に密着が可能。

口コミでも、この調整ボタンが非常に便利と高い評価を獲得していました。

より体にフィットするので、荷物の存在を感じさせません。

背中と接する面にはメッシュ素材が採用され、長時間のライドでの不快感を軽減してくれます。

100km以上のロングライドでリュックを探している人におすすめです。

ロードバイクに適したリュック⑱:サイクリングバックパック(BIKOT)

ロードバイクに適した18個目のリュックは、サイクリングバックパック(BIKOT)です。

機能性だけでなく見た目にもこだわったお洒落なリュック。

可愛いデザインが多いので、男性より女性の方がおすすめでしょう。

10ℓの容量が確保できるので、ロングライドで多めのお土産を買っても心配は無用です。

Amazonで「おすすめアイコン」を獲得し、星も4.5と高く評価されています。買って損をするリュックではありません。

ロードバイクに適したリュック⑲:サイクリングバッグ(MALEROADS)

ロードバイクに適した19個目のリュックは、サイクリングバッグ(MALEROADS)です。

容量は10ℓとなり、ロングライドでは補給食や救急セットなどのアイテムも持ち運べます。

ファスナーでマチの幅を調整でき、荷物が少ない時はよりコンパクトなサイズで背負えますよ。

雨が降っても大丈夫なようにレインカバーが付属され、使わない時は底のポケットに収納できるので邪魔になりません。

カラーバリエーションも6つと豊富なので、お気に入りのリュックが見つかる可能性も高いでしょう。

ロードバイクに適したリュック⑳:ミリタリカルハイドレーションバックパック(EXCELLENT ELITE SPANKER)

ロードバイクに適した20個目のリュックは、ミリタリカルハイドレーションバックパック(EXCELLENT ELITE SPANKER)です。

他のリュックに比べカジュアルなデザインがお洒落ですよね。ミリタリー好きにおすすめ!

およそ30ℓの容量ですが、そのぶん重さが500gとロングライドにはイマイチです。

写真などを撮りながら景色を楽しむポタリングでの使用がピッタリでしょう。

多くを収納できるリュックなので、お弁当や三脚を入れてサイクリングを楽しむのもいいですね。

まとめ:ロードバイクに適したリュックはドイターがおすすめ!

今回は、ロードバイクに適したリュックを紹介しました。

20種類を厳選した結果、私の一番のおすすめはドイターのリュックです。

数あるリュックを試してきましたが、価格と機能性はドイター製品が頭一つ抜けています。

あとはデザインが気に入るかどうかでしょう。

ロードバイクに乗る時、リュックを背負うことで荷物の収納力は各段に上がりますよ。

普段使わないアイテムであっても、1つは持っておくと便利かも知れません。

良かったら検討してみてくださいね!

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